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お友達のさんごさんから、回してもらった「バトン」。 音楽は聴くのも(偏ってますけど;)演奏するのも(下手ですけど;) 大好きなので、あれこれ考えるのはとても楽しかったです。 さんごさん、ありがとうございました〜。o(〃^▽^〃)o 以下、くどくどと回答しています。へへへっ。
<今パソコンに入っている音楽ファイルの容量>
むむむ…そうか。そういうことができるのか。 というわけで、全然入ってません;
<今聴いている曲>
今は…ほとんど音楽は聴かないで過ごしています。 それにかわって、ここのところ我が家で響き渡っているのは 「ほのちゃんの泣き声」および「ふあふあ&ハル氏の歌声」(≧m≦) 実家で最も効き目のあった「だんご三兄弟」に引き続きまして 最近のヒットは映画「となりのトトロ」のオープニング曲「さんぽ」。 不思議なことに、泣きやむどころか「笑い出し」ます…。
<よく聴くまたは思い入れのある五曲>
・谷山浩子「SORAMIMI」 お友達サイトでたくさんお見かけするうちに 自分自身の「思い入れ」がよみがえってきちゃいました。 こういう恋愛をしていたわけではないのですが 「している気分」になっていた高校生の頃。 う〜ん。恥ずかしい〜。(〃ー〃)
・さねよしいさ子「そらや愛やりんごや風」 ちょうど一年前、日記にこの歌のことを書きました。 今もかわらないその気持ち。大好きな歌です。(*´▽`*) 「そらや愛やりんごや風」とは宮澤賢治の詩の引用。 讃美歌のような旋律と透明な飴玉みたいにやさしい言葉で ざわざわした心がゆっくりと静まっていきます…。
・ヘンデル「リコーダーソナタ ハ長調」 笛を吹くようになって、幸せがぐんとふくらんだ気がします。 この曲は「笛の会」で吹かせていただいた憧れの曲です。 つまり「思い入れたっぷり」というわけで…(≧ω≦) 満開の桜の木の下で練習した日々が懐かしいです。 ・フィル・コリンズ「トゥルーカラーズ」 ほのちゃんが入院している頃、病院帰りの車の中で この曲を聴いていて「じいぃん…」ときちゃいました。 私は英語はよくわかりませんが、たぶんフィルおじさんは 「ありのままの自分を大切にね!o(〃^▽^〃)o」と 歌ってくれているんではないかと思います。 ほのちゃんに捧げる歌。 ・宮澤賢治「星めぐりの歌」 出会いは映画「銀河鉄道の夜」でした。(≧∀≦) ジョバンニの目に涙がにじむ、切ないけれど美しい場面。 そこで使われていた細野晴臣さんのオルゴール風の編曲は 哀しいのにあったかくて、すこし滑稽で…かわいい。 それ以来、ずっと好きです。よく歌います。
<最後に買ったCD>
・シナモンとナツメグ『シナモンとナツメグ』 思いっきし地元のアーティストさんの作品なので 御本人に連絡して「つくってもらわないと」買えません。 素朴なギターの弾き語りです。ひだまりの歌声です。 ほのぼのとした猫の歌がたくさん。
<バトンを渡す相手>
とりあえずは、ここに置いておきますね。 ぜひぜひお聞きしてみたい方はたくさんおられますけれど 私自身が最近こまめに「お出掛け」できないので…。 よろしかったら、ぜひどなたかお持ち帰りくださいませ。 とっても楽しかったですよ〜。o(〃^▽^〃)o
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