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みなさま、こんばんは。ふあふあです。o(〃^▽^〃)o 最近ほの姫の「お歌」が自由奔放な感じになってまいりました。 たとえば「チューリップ」のメロディで
(*'◇'*) 「♪か〜ぼ〜ちゃ〜、か〜ぼ〜ちゃ〜 か〜ぼ〜ちゃ〜を、た〜べ〜る〜♪」
う〜ん、楽しそうv
ちっちゃな娘がふんふん鼻歌など歌いながら ひとりできげんよく遊んでいるのをぽ〜っと眺めるのは なかなかに心和むものです。
…大切な時間。
どんなことを考えているんだろう。 なにを心に刻みつけようとしているんだろう。 今はそれと意識していなくても。
大人があれこれ手を出したり口を出したりするよりも この楽しく平和で充実した「ひとり」の時間に 心は育っているような気がします。
でも、つい、参加したくなっちゃうのよね…。
夜になって、窓の外を見上げる姫の表情がいつもと違うので どうしたんだろうと私ものぞいてみると…お月さま! 満月ではないけれど、やさしい柔らかい光。
(*'▽'*)「きれいねえ。」
(*'◇'*) 「みえたねえ。みえたねえ。」
(*'▽'*)「夜のお空に!」
(*'◇'*) 「…夜のお空にっ!」
しばらく一緒に見てました。(〃ー〃) 前に見たときのように『おつきさまこんばんは』の言葉を あちこち気ままに口にしながら。
こうして「ひとりの時間」と 「みんなとの時間」を行き来しながら 楽しい思い出をたくさん作ってほしいと思います。
私たちも親としてできる短い期間のうちに たくさんプレゼントしてあげたいな。「楽しい思い出」。 (もらう方が多いかな?)
まあ、こういう平和な時間というのは ほんとに天からいただく宝物みたいなもので 普段はめったにないんですけどね〜っ! (なので書き留めてみた)
…さて。(≧ω≦)
今、石井桃子さんの 『幼ものがたり』を読んでいます。 もうびっくり、です。
一歳半から小学校にあがるまでの記憶が こ、こんなにあるの?!(`Д´)
あまりに豊かで鮮明で生き生きとしているので 読んでるこっちが落ち込むほどです。 (こんなに憶えてないもん…;)
まだ半分までしか読んでいないのですが ほんとに、すごい〜。
…あるいは。
憶えているものなのかもしれない。 それを甦らせる筆の力、なのかもしれない。 それにしても。
思うのは、たとえば ほのちゃんが今夜窓から見あげた まあるい黄色いお月さまが
五十年たったある日、六十年たったある日 生き生きとその心に甦るのかもしれないということ。
…なんてことでしょう。
ではでは、また。 ふあふあでした。(*´▽`*)
<追記>
桜さん、素敵な「さくらメール」届きましたv いつもいつも「うっとりv」をありがとうございます〜。 いただいた姫への贈り物も今日から大活躍です。 折り紙の本、買ってこようかなv
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花には、ほんとうに力があるって思います。 駅に向かう道の途中に咲いている、小さなビオラの花。 いつも元気をくれます。
それから、お隣のお庭の木蓮の木。 あのまっしろで気高い花はとうに散ってしまっているけれど 私が大好きなのは、そしてはっとするのは、その葉。 その葉の緑。萌黄色。
たっぷりと枝が満たされた 豊かな葉の数。
ゆるぎない命。
…という感じがします。 すごく安心する。
初夏になる。
ほわほわとやさしい春の あやうさから
しっかりと根づいて葉を茂らせる夏へ向かう この季節の緑の逞しさが好きです。
私、いまとてもとても疲れているけれど 朝になって窓をあけて木蓮の緑にほっとして 小鳥の声に気持ちが和んで
…こんな文章を書いています。(〃ー〃)
たまには朝起きて書くのもいいな。
「心療内科」
今も時々通っています。 もう、ずいぶん長いつきあいになるけれど まだ自分の病気のことがわからない。 自分のことがわからない。
でも、行きつ戻りつ治りつつあるその道を とりあえず前に向かって歩いているな、という気はします。 疲れたらすぐにやすむこと。 深い呼吸をすること。 眠ること。
…ほのちゃん、ずいぶんよくなりました。 元気になったら、また家族でピクニックに行きたいな。
ではでは、また。 ふあふあでした〜。o(〃^▽^〃)o
<追記>
あやめ草さん、無事に届いてよかったですv 思っていたより(やっぱり)早かった…。(≧ω≦) メール間に合ってよかった、と冷や汗;;
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ええと…みなさま「こんばんは」でいいのかな?(*´▽`*) ハル氏とふたり、すごくヘンな時間に起きてます。 なぜなら。
…ほの姫に起こされた。(´Д`)
4月に入って、元気に保育園に通ってくれていた姫ですが ここのところの寒暖差の激しさと「外遊びブーム」で とうとうまた風邪ひいちゃった…。
お熱と咳で、なかなか眠れないみたいで 何度も何度も起きては泣きます。
風邪をひくたびに喉をやられるので とにかく喘息が心配。
しかも、起きているときには 苦しげにひゅーひゅー言いながらも (本人は元気なつもりで)しゃべったり歌ったり。
なんとか眠ってもらおうと思って 抱っこしながら「ゆりかごの歌」を歌うと …自分も歌う。
こんな時くらいおとなしく黙っとき!!(`Д´)
なんかこう…。(*´▽`*) わらべうたや童謡を聞いて育つのは きっといいことだろうし、親も気持ちがいいけれど
微妙に想像していたのとは 違う方向に向かっているような…。
なんで、こんなににぎやかなんだろ??
最近の寝かしつけタイムでは 「保育園の歌」メドレーを聴くことができます。
(*'◇'*) 「おっまつっまり〜♪おっまつっまり〜♪」
これは朝の「お集まり」の歌でしょう。
(*'◇'*) 「お〜もし〜ろかった!お〜もし〜ろかった! お〜もし〜ろかったっ、お〜あそ〜びも〜っ♪」
これは多分、帰るときの歌。
ほかにも「お昼寝おしまいの歌」とか 「おかたづけの歌」とかがあるみたいです。 (親は歌詞を聞き取って推測)
でも、こないだ夜中に洗濯物をたたんでいると 隣の寝室から聞こえてきたのは…。
(*'◇'*) 「しみじみぃ〜のめばっ、しみじみとぉ〜おお〜♪」
しまった…。
あ。(*´▽`*) また、やってしまった。
…今日のタイトル「妊婦検診」なのに。
ええっと…早いものでもう妊娠7ヶ月です。 お腹も立派にでっぱってきて…腰が痛い。(>_<)
周りの方からも
「いつ産まれてきてもいいような…;」
と言われております。 で、先日行ってきました妊婦検診の時にも 主治医に言われてしまいました。
(*'−'*)「ちょっと…食べ過ぎかな?」
もろもろの検査では異常なし。 尿も血液もきれい。 ただし。
母子ともに太りすぎ。
…だそうで。(≧m≦)
もう「ちっちゃいの」も1000gなんです。 なんと、ほの姫が産まれた時の体重よりも大きいの。 ああ…なんか、嬉しい。(いや、だから増えすぎなんだってば)
胎動も、もにもにごろごろ元気いっぱいです。 姫たちの「…もしもし?」みたいな感じと違って
「…どかっ!」 「…ぼこっ!」
時には
「ちょ、ちょっと待て!もう産まれるつもりっ?!」
みたいなのもあってどきどき。 考えてみると、姫たちは3ヶ月の早産だったので ここから先は私にとっても未知の世界です。
…あと3ヶ月。 どんな暮らしが待っているのかな。
そして、この私の「でっぱった」お腹は この先どこまで大きくなるのか…。(*´▽`*)
ではでは、みなさま。 おやすみなさい。
ふあふあでした。o(〃^▽^〃)o
…ん?!
もう「おはようございます」の 時間になってる!!
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先日、とても久しぶりにほの姫の発達外来に行ってきました。 (ほんとは2月の予定だったのに〜;)
と言っても、私は仕事を休むことができなかったので ハル氏にすべておまかせしてしまいました。 …そりゃもう大変だったようです。
保育園や家での「どっこいしょ(=階段)」ブームのせいで エスカレーターを見た途端に「突進する!!」
(*'◇'*) 「どっこいしょ!どっこいしょする!…じぶんでっ!!」
「自分で」はさすがにまだ無理なので ハル氏が後ろから支えながら…。
…のぼる〜。 …くだる〜。
みなさまのご迷惑にならないように 気をつけながら(ハル氏が)
…のぼる〜。 …くだる〜。
計測の時には(ただの計測なのになぜか毎回)「泣く!!」
(>◇<) 「おわったっ!もうおわったっっ!!あーっ!!」
「おわった!」というのは 気管支炎で入院した時に覚えた言葉です。 うん…注射で泣くのはお母さんもわかるんだけど なんで毎回計測だけで泣くかなあ。
で。計測結果はと言うと。
身長体重…「(実月齢の)平均まであとちょっと」 頭囲胸囲…「(実月齢の)平均以上」
……。(*´▽`*)
あんなにちっちゃくほっそりした頭だったのに。 小顔でスタイルのいい娘と街を歩くのを ぼんやりと夢見てたのに。
しかたないか。 …「遺伝」は。(≧m≦)
え〜と、そして診察。 カラダの発達もココロの発達も すこぶる「順調」でした。o(〃^▽^〃)o
まあ、まだできないこともいくつかありますが ぼちぼちと。おいおいと。
保育園のお心遣いでこの4月から 実月齢どおりのクラスにいれてもらっています。 予定日は4月末だったのに1月末に生まれているので 修正月齢で見ても見なくても 姫はみんなの妹分。
たくさんのお兄ちゃんやお姉ちゃんたちに 可愛がってもらっているようです。 いいクラス。(≧ω≦)
そういう環境のおかげでしょうか 主治医の先生も
(*'▽'*)「社会性が著しく発達してますね!」
と、とても喜んでくれました。
主治医の先生…ほんとに大好きな先生なのですが 今回一緒について行けなかった私のことも気遣ってくださって
(*'▽'*)「今日できることも明日にのばすこと!」
という素敵なメッセージをハル氏に託してくださいました。 その言葉をハル氏から聞いたとき、なんか涙出ちゃいましたよ…。
この言葉を聞いて涙が出ちゃうような状況であるということを 先生は遠くから、わかってくださっているんだなあ。
ご自身も、誰よりも忙しいお母さんのはず。(*'−'*)
それでもほのちゃんを診てくれるときは きりりとした、ほのちゃんだけの 素晴らしいお医者さま。
先生は、なっちゃんを最期まで診てくださった先生で ほんとにあの時は、私たちと一緒にいっぱい泣いてくださって そのあとも、保育器にいた頃からのほのちゃんを ずっと見守っていてくださっていて
だから、私は先生のやさしさに触れるたびに 涙が出ちゃうんです…。
(実際に先生とお話しているときは 誰かさんがわあわあ大騒ぎしているので 泣いてるどころじゃないんですけれどもねっ!)
…まだいろいろ書きたいことはありますが ちょっと最近、疲れがたまってきているみたいなので 今日のところは、このへんで。(≧ω≦)
あ、そだそだ。
tactさんへ。o(〃^▽^〃)o 可愛いlucaちゃんの「いないいな〜い♪」 私も感激です!
もう、あんよもしてるんですねv 桜の花びらの舞うなかを、よちよち歩くlucaちゃん。 思い出に残るお花見になりますようにv
ふあふあでした〜。(*´▽`*)
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みなさま、こんにちは。ふあふあです。(*´▽`*)
ここしばらく「ほのほの日記」をおさぼりして お友達サイトの「おひさま文庫」さんちの掲示板で いろいろおしゃべりしてました。
絵本のこと。 昔ばなしのこと。
フーコ先生の「ダークサイド寄り」ではありませんが (あ、もちろん一緒にしちゃ失礼ですが) 久々に「ふあふあ文庫」モードです!
…が、自分ちの更新はなかなかできない;(>_<)
思えば、ほの姫と絵本のことも あまりこちらでは書けずにいますよね…。
ちょこっとメモしとこうっと。 最近のお気に入り。
・『はらぺこあおむし』 ・『14ひきのあさごはん』 ・『しろくまちゃんのほっとけーき』 ・『キャベツくん』
ほかにもいっぱい。(≧ω≦) なんか、ふと気づくと「たべもの関係」だなあ…。
最近のほの姫は 「わらべうた」「童謡」に続いて 絵本の言葉も口にするようになりました。
(*'◇'*) 「チョコレートケーキ、と〜!アイスクリーム、と〜!」
これは『はらぺこあおむし』。(≧m≦) (ちなみに「サラミ」まで行きました…さすが「食べ物」;)
(*'◇'*) 「もりのあさ、はやおきいちばんは、おじーさん!」
これは『14ひきのあさごはん』。 断片ではなくて、文章をまるまま言ったのでびっくり。 でも、これには続きがあってですね…。
(*'◇'*) 「…と、おばーさんが!」
…なんか、微妙に『いっすんぼうし』が まざってるよ、姫。(≧∀≦)
『しろくまちゃんのほっとけーき』では 「例の頁」を延々繰り返させられましたですね〜。
とにかく「これ好き!」と思ったら 自分で言えるようになるまで「もっかい!」と言うのです。 顔は笑っているけど、目はきらきらして真剣。 面白いので、つきあいます。
それから『キャベツくん』。
とにかく「ぶた」が出てくる絵本は好き。 そしてそのすべての「ぶた」さんたちのことを
「ぶたぶたくん」
と呼びます。(≧ω≦) ブタヤマさんも。フンガくんも。 私の大好きなアーサー・ガイサートの描く
『ブー』 『プキー』 (この二冊、最近ひとごとではない感じ;)
…その他もろもろの豚たちも。
おそるべし。 『ぶたぶたくんのおかいもの』。
…さて。(*´▽`*)
今日はずっと前に読んでいた絵本をひっぱり出してきたので 懐かしいなあと思いながら一緒に読んだのですが その頃と、また聞いている時の雰囲気が全然違うのが とても新鮮で面白かったです。
ちなみに読んだ絵本は
・『ごぶごぶごぼごぼ』 ・『くろねこかあさん』 ・「てつたくんのじどうしゃ」 ・「くまさんおっき」 ・「ねんねんのはら」
…などなど。 1歳になる前から大好きだった 『ごぶごぶごぼごぼ』と『くろねこかあさん』は 今読んでもやっぱり好きみたいです。
特に『ごぶごぶごぼごぼ』。
いろ。かたち。おと。 その時その時の興味の向け方によって 自由自在に遊べる絵本…ということでしょうか。
最近のほのちゃんは クレヨンでお絵描きするのが好きなせいか
「ごぶごぶ ごぼごぼ」
という頁では
(*'◇'*) 「あお!あお!」
それから「おおきい」「ちいさい」が わかるようになってきたからか
「ど ど どーん」 「ざぶざぶ ざぶーん」
の頁では
(*'◇'*) 「おっきくなったねー」
そして最後の
「しー」
という頁をちゃんと待っていて
(*'◇'*) 「…しー」
静かに言って終わります…。 まさに全身で味わい尽くしている感じ。
そういう絵本と出会えて よかったなあ。 嬉しいなあ。
…ん?(*´▽`*)
ほんの「ちょこっと」のつもりが またやってしまった…。
本当はこの続きに 「発達外来」のことを書いてたんですが …分けてアップすることにします;
でもこの日記、読み返してみると やっぱり「ふあふあ文庫」モードと言うより いつもの「バカ親ほのほの日記」ですね。(がっくし;)
ではでは、また。(〃ー〃) ふあふあでした〜。
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今日は、保育園の入園式でした…行けなかったけれど。 ハル氏が仕事休みだったので、荷物だけ受け取りに行ってくれました。 黄色い園のかばん。スモックに体操服。クレヨンに絵本バッグ。 今までは「おむつ」「着替え」がメインだったけれど なんか、幼稚園っぽいお道具の数々。
…わくわくする〜っ!(≧m≦)
で、さっきまでハル氏と二人で手分けして せっせとお道具類に名前を書いたり 書類を書いたりしてました。
まあ、明日いっぺんに全部持って行くわけではないので 今夜はそんなに大変ではなかったのですが
ええと…あとは、このクレヨンの一本一本に お名前を書くのですね?
箱にもね? 蓋にもね?
でも、職場の同僚と話をしていると(三人保育園!) クレヨンどころか、お道具のなかになんと「つみき」があって その「つみき」のひとつひとつに…大変そうです; 三人って、つみきは何個あるんだろう!
…さすがに、書くのは 「名前」じゃないらしいんですけどね。
書類のなかには「個人調査票」というのがあって 「首のすわり」に始まって「寝返り」「おすわり」「はいはい」 「つかまり立ち」「伝い歩き」「歩き始め」
…思い出すのが大変でした。(≧ω≦) ちゃんと母子手帳に書いておけばよかったよ〜;
でも、あちこちに書き散らかした「育児ノート」や 「ほのほの日記」を読み返しながら(すっごく役立ちました!) ほの姫の成長をたどる大騒ぎのひとときは とても楽しく、充実した時間でした。
・首のすわり(7ヶ月) ・寝返り(8ヶ月) ・おすわり(10ヶ月) ・はいはい(11ヶ月) ・つかまり立ち(11ヶ月) ・伝い歩き(1歳1ヶ月) ・歩き始め(1歳8ヶ月)
・果汁やスープ(8ヶ月) ・おかゆ(9ヶ月) ・普通食(1歳6ヶ月)
修正月齢で見ればすごぶる順調だったのですが まあ、なんとゆっくりとしたここまでの道のりだったことでしょう!
自分では呼吸もできない状態で産まれてきた、ちっちゃなほの姫。 NICUに4ヶ月入院して、やっと2500gの壁を乗り越えて ぶかぶかのドレスにくるまれて退院したほの姫。
それが、今日こうして同じ年齢のお友達と一緒に めでたく2歳児クラスにあがることができたのですから ほんとに、私たちは幸せです。
なっちゃん、ありがとうね。 いつも助けてくれて、ありがとうね。
そして、ずっとずっと見守っていてくださるみなさま。 本当に本当にありがとうございます…。 (桜さん!嬉しいです!)
わわわ、まだ今週始まったばかりなのに 今夜も夜更かし!寝なくっちゃ!
それでは、みなさま。 おやすみなさい。
…ふあふあでした〜。(≧∀≦)
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絵本棚から『わたしのおふねマギーB』をひっぱり出してきて たっぷりと黄色いシュークリームにアッサムのお茶で一息する深夜。 …そのくらい、凄絶な一日でした。
こういう風に書き留めておけば あとで読んだときに、思い出せるかしら。
ほんとは「一日」ではなく 「一時間」。
久々に、ばったり倒れてしまいました。 つい、さっきのこと。
そこで起きたいろいろを ちゃんと憶えておきたいのだけれど 今、振り返るのはやめておいた方がいいみたい。
ただ、いつも驚かされるのは 自分のなかにある 自分を治す力
極限状態に陥れば陥るほど ココロとカラダとが総動員で、がんばる。
胸の奥のずっと奥の 青い深い湖の底。
そこにある 小さな光を、信じられる。
今はお腹に「ちっちゃいの」もいるし そんな深いところまでひとりで潜っていくのは 息もできないくらい(比喩でなく) 苦しかったけれど
そこまで行く必要があったから そこまで行ったのだと
心から 納得できました。
…よかった。(〃ー〃)
だから、今夜の絵本『わたしのおふねマギーB』と 美味しいシュークリームとミルクティは 気晴らしではなくて「ごほうび」。
すいこまれるように しみこむように
私の栄養になりましたっ。(≧m≦)
…花の雨。
満開の桜が、散っていきますね。 また、寒くなるのかな。
みなさま、どうぞお風邪などひかれませんように。
ふあふあでした。 おやすみなさい…。
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